2013年11月06日

プリニーデッキ紹介

前回の記事にも書いた、現在使用しているプリニーデッキの紹介です。

2 x 魔狼の覇者ヘルシャー
1 x 滅獄竜デスティニーべイン
1 x ダンディなプリニーカーチス
4 x 戦闘屍鬼アサルトコープス
2 x 水竜の能力の使い手アッシュ
2 x 意地悪な硬鞭 楓
3 x 荒廃竜レルムレイザー
3 x しぶといプリニーアサギ
3 x 史上最弱!主人公プリニー
2 x プリニーを投げるエトナ
4 x 隠密鳥人ウェアクロウ
4 x がんばるプリニー
4 x 一休みするプリニー
1 x 変幻の三節棍 山吹
12 x 1000匹いるプリニー
2 x 福利厚生なし、20時間勤務
1 x 黒の竜の巫女バラハラ








以前の赤黒リソリン入りプリニーと主に違うのは、新たなリソリンを採用したことです。






新たな緑黒リソリン、アサルトコープス&ウェアクロウ。
ただ強リソリンと言われるだけあって、アサルトコープスの墓地回収もウェアクロウのリソースブーストも非常に強力です。
特にこのプリニーというデッキにおいては墓地回収効果はプリニーを回収することで、投げるエトナのコストに、ウェアクロウのチャージの3コス以下をリソースに置く効果は千匹居るプリニーの条件満たしにと、非常に噛み合っています。
もともとプリニーデッキは緑黒で組むのが基本ですし、その点で見ても相性がいいリソリンですね。

次に新たな黒竜レルムレイザー



シンプルに強い効果です。
元々プリニーデッキの弱点は、5500並んだぞー強いぞーってやってもベイン(ニッコリ ってされると終了してしまうことでした。
それに対抗する為に、9500オーバーを常に手札に握っておければいいのですが、それもそこまで安定しません。
ですが、こいつが出た事で墓地の大型を比較的ハンドに握りやすくなり、ベインが出てきても処理できる可能性が上がりました。
P参照という欠点も、元々プリニーはPで相性いいのも特になかったので問題なし。
こいつとアサルトコープスで回収できるため、大型は状況によって持ってこれるのを変えれるように色々積んでみました。

ベイン
小型にはこれ、やっぱり強く、コスト確保も結構楽。

ヘルシャー
引きこもった頑張るフロンやら緑巫女なんかを処理しながら10000で殴れるやっぱり優秀なカード。

水竜の使い手アッシュ
11000って素晴らしい、条件もウェアクロウとプリニーアサギで余裕。

意地悪な硬鞭 楓
菖蒲でもおkっていうか、菖蒲の方がいいけど安いからこっち。
リソースの大型を終盤回収は当然として、アサルトコープスを回収して間接的に墓地回収できます。
6コス9000も悪いスペックじゃないです。



スタートカードは冒険プリニーから山吹に変更。
プリニーじゃなくなるため、ウェアクロウで放り込む事はできなくなりますが、やっぱこっちの方が小回り効くから便利だと思います。
もう緑のスタートは全部こいつでいいんじゃないですかね?




前から変わったのはこんな感じ。
墓地回収が増えたため、安定感が跳ね上がりました。
現在の穴は、やっぱり序盤にバニラ投げられるときついというとこですかね。
ここカバーに山吹使う場面も結構あります。
そこさえ乗り切ってプリニーが5500になったら安定。
動き方は単純なので初心者にもオススメデッキです。
posted by 青黒いデルモ at 22:57| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。